風俗体験談

それでも僕は風俗に行く

初めてのお店は経験に基づく直感がものを言う

夏の暑い日の昼過ぎ、外回りの営業をしている私は、暑さしのぎに素人系待ち合わせ型デリヘルを利用しました。

 

実質、ホテヘルのようなものですが、風俗店の事務所がないのでわざわざ、スマホでHPにアクセスして、デリヘル嬢を選ぶ必要があります。

 

店にいく必要がないので、その場で手軽に女性を選べるメリットがありますがパネルマジックに引っかかりやすいというデメリットもあります。

 

この、ハズレを引くか引かないかの駆け引きは、デリヘル巧者であったとしても容易にはいかないところがあります。

 

全ては、経験に基づく直感がものを言うといったところでしょうか。

 

もちろんハズレの少ないサイトというのがありますので、たとえば上野 風俗などですね。

 

さて、この日、私は20歳でEカップ・グラマー系の若いデリヘル嬢を指名してみました。

 

彼女を指名した理由はいくつかあるのですが、自己PRで
「感じやすい」
「すぐ濡れる」
「絶好調のときは潮を吹く」
等々、自分は淫乱なので、攻め好きの人にめちゃめちゃにされたい!

 

という事を強調していたからです。

 

これらのキャッチフレーズは、攻め好きの私にとっては、見逃せない内容でした。

 

最近は女の子が自分のエッチな願望を口にするのも以前ほどの抵抗感は無くなってきているのかもしれません。

 

このあいだも奈良 風俗求人で働いていたという女の子に会ったのですが、自分のエロさを語りまくっていました(笑)

 

また、彼女の身長は158センチ位なので、身長170cm弱の私がエッチな行為をするのに、丁度いい背丈です。

 

経験則ですが、私が仁王立ちの時、彼女くらいの背丈のデリヘル嬢がしゃがんだ時ちょうど顔のあたりに、私の股間がくる位の身長なのです。

 

私は、ヘルス遊びをする際、初めて指名する女性は、きまってシャワーの時に仁王立ちの姿勢で、立ちフェラをしてもらっています。

 

このフェラで、指名したデリヘル嬢が、どれ位の技量を持っているのかを確かめるのです。

 

素人の女の子でもフェラが上手な子が増えている気がしますが、和歌山 風俗求人など、いろんなサイトで女性のエッチについても勉強できますからね。

 

いよいよ、彼女と待ち合わせ場所で合流する時間が迫ってきました。

 

私のほうが早く着いたみたいで、女性の到着をまだかと待っている矢先デリヘル嬢も待ち合わせ場所に到着しました。

 

簡単に挨拶を済ませて、二人でホテルに向かいます。

 

ここのホテルは池袋 風俗を利用するときにも使うことがあるので何十回と来ています(笑)

 

暑かったせいか、彼女の服装は、露出度が高く、背中がぱっくりと開いた赤いノースリープの派手なブラウスを着用していました。

 

タイトなシルエットのため、彼女の巨乳が、より際立って見えました。

 

その男目線を釘付けにするスケベな格好をマジマジと見せ付けられた私は、部屋に入るや否や、彼女のシャツに、ぱっくりと開いた背中から手を入れて乳房のあたりをやさしく揉み始めたのです。

 

「いやぁん。 でも・・うふふ。この服を着たら、男の人って、 絶対に背中から手を回して私のおっぱいをさわるのよねぇ〜。」

 

この、彼女の言葉を聞いて「あぁ。みんな、この服装につられてしまうのか」
と、他の男性客と自分の性的考え方に大差がない事を、彼女の妖艶な姿が教えてくれたのでした。


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